みんなの設備 安心して働くために

みんなの設備

障害に配慮した設備と聞くと、何か特別なものととらえがちですが、みんなが一緒に使えるものなら気兼ねすることなく自由に利用できますね。そのためには、どんな設備を選ぶかだけでなく、どのように使うかも大切なポイントではないかと思っています。
誰かのための特別なものではなく、みんなが使いやすいもの。そんな使い方が自然にできたら素敵ですね。

私たちの設備の使い方を紹介していきます。
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